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マグナゲートと∞迷宮の記録(4)

ジャンル>「ポケモン不思議のダンジョン~マグナゲートと∞迷宮~」
 
分類>プレイ日記 10~12日目
 
傾向>雑記メモ
 
注意>本編のネタバレ含みますので、閲覧は自己責任でお願いします。
シナリオ関係は緑、それ以外のダンジョン等の自由行動範囲は黒で表示分けしています。
 
上記を了承された方のみ、続きをお読み下さい☆


~10日目~
仲間モードが選べるようになった。
それに伴い、チャレンジ掲示板も登場。
(チームから1匹を選び、友達と通信して冒険したりできるようだ)
試しにノコッチで仲間モードを選んでみる。
ヌオーが説明役(本編名がピカチュウモードってそのまんま過ぎ!)
アイテムは本編と共通ということなので、探検隊の救助モードやSPエピソードと同じ位置か。
移動できるのはパラダイス内のみ、店もパラダイス内に凝集。
 
本編に戻って、依頼をこなす。
《でんこうせっか》がⅣに。
初めてのお尋ね者退治はワンターンキルで終わった(報酬主はヌオーになるんだね)
 
森から宿場町に近づく謎の気配。
満月の夜。
主人公は夢の中で、また声を聞く。
ただ途切れ途切れで内容までは聞きとれなかった。
翌朝、寝不足でぼーっとしてるのをパートナーに指摘される。
夢のことを説明すると、でもだんだん聞こえるようになってきたんじゃない?と言われる。
そういえばその通りだ。波長が合ってきたのだろうか、と推測する。
どこにいるのか分かったら、助けにいこうねと約束してくれたパートナー
(可愛い)
外に出ると、ペリッパーがビラがを配って(落として)いった。
なんでも最近、宿場町付近に怪しいポケモンがうろついているらしい。
出かける際には戸締りはしっかりとしてという忠告だった
(鍵掛かるのか、この家?)
 
宿場町へ行こうとした所で、ヌオーにおつかいを頼まれる。
昨日スワンナハウスへ食事に行った際、お金持って行き忘れたらしい。
そのツケを払いに行こうと思ったのだが、今日は腰が悪くて動けないらしい。
ついでだし、と了承し宿場町へ向かう。
外はビラの影響か誰もいないが、宿内はにぎわってる。
ビラが配られたのは今回だけではないらしいが、どことなくギクシャクした空気が漂っている。
皆、希望の虹が永らく見えないので、希望を失ってるようだ。
そんな中でもパートナーは明るい、それに感心する主人公。
 
依頼をこなす。
既に仲間にいる場合は、その旨表示される便利さ。文字数は多くなるけどね。
(空の探検隊では文字色が変わってたね)
 
また森(茂み?)から宿場町を伺う謎の気配。
今朝は夢を見ず、起床した主人公。
家を出たところで、エモンガとノコッチがやってくる。
続いて、ハハコモリとヨーテリーも。
クルマユ(子供)がいなくなったらしい
(公式で告知されてたイベントか)
友達(ヨーテリー)も行方知らないとのこと。
探す宛てとしては、【スズカゼ草原】か【シキサイの森】という場所。
後者の方が危険ということなので、主人公チームが担当することに。
 
ピカチュウ Lv17 HP77
チーム デフォルト
Vウェーブ いわ
プレイ時間 14:03:10
冒険回数 20かい
 
~11回目~
【シキサイの森】へ到着。
入り口に咲いていた、謎の赤い花が気になるところ。
3Fは自由行動フロア。それぞれの入り口に赤・黄・青色の花が。
黄色を選んで進んでみると、入り口へ戻ってしまった(入り口の花も黄色に変わっていた)
今度は3Fで黄色の花の道を選ぶと進めた(先ほどは赤色の花があった所?)
 
5Fで、視点はクルマユの様子へ移る。
ふと見つけた、地面のでっぱりを掘り起こすと、赤い石と謎の模様が出てきた。
綺麗な石に見入るクルマユ、その背後から迫る怪しい気配。
気配に振り返り、クルマユの驚いた表情で場転
(白目向いた表情可愛いよね)
 
6Fも自由フロアで黄色の花の道を選ぶ。
ピカチュウがLv18で《エレキボール》を覚える。電気技かつ角抜けなので便利!
途中で蔦のからまった扉を発見。ツタージャの力で蔦は消えたが、赤い鍵ないので開けられず。
 
9Fにてクルマユを発見。どうやら無事だったようだ。 
パラダイスに戻り、一人で出かけた訳を尋ねる。
するとクルマユは赤い石をハハコモリに差し出した。
なんと、母への誕生日プレゼントを探していたというのだ。
ハハコモリからは助けてくれたお礼にと、いりょくのひけつ、青鍵、500Pを貰う。
家族や友達の温かい雰囲気に和む場で、ふと主人公はパートナーの出生が気になる。
 
綺麗な星空の夜。
蒸し暑くてなかなか寝付けないから、とパートナーが話しかけてくる。
パートナーには親や兄弟どころか友達もいなかったらしい。
嘘やギクシャクした雰囲気が多い世の中で、本音を言える本当の友達が欲しかったのだと。
そんな過去を語っていた頃、謎の気配が宿場町の入り口で倒れる。
 
翌朝エモンガが、謎のポケモンが宿場町の入り口で倒れており、宿に運ばれたと知らせに来る。
運ばれたポケモンの正体は、ブラッキー。そこまで怪しそうなポケモンには見えない。
ビリジオンは彼と面識があるらしく、彼は大氷河の研究をしている、ダンジョン研究家だと教えてくれた。
昔、大氷河の景色を見たときに知り合ったらしい
(なるほど伏線だった訳ね)
コンビを組んでいるはずのエーフィはどうしたのだろうか。
謎は多いが、彼の意識の回復を待って話を聞くしか方法はなさそうだ。
 
【スズカゼ草原】にて依頼をこなす。
・ひざしが強い(晴れ以外では全てのポケモンのHP自然回復なし)
・あられ(氷タイプ以外にダメージ、HP自然回復なし)
天候変化以外にも睡眠の罠もあったり……あれ、シキサイの森より難しくないか?(汗)
 
翌朝、今度はドッコラーが呼びに来る。ブラッキーが元気になったらしい。
まだ怪我は治ってないのに町を出ようとするブラッキー。
なんとか落ち着かせ、話を聞く。
彼らは誰かに襲われ、逃げる途中でエーフィとはぐれてしまったらしい。
狙われたのは恐らく『エンターカード』が原因だろうとのこと。
エンターカードとは、不思議ダンジョンの法則である地脈に働きかける物らしい。
……という長々しい説明に、聞いていた全員が居眠り
(おい!)
説明だけでは分かりにくいだろう、ということで実物を丘で見せてくれるという。
カードを配置すると、光が渦巻き、マグナゲートができるらしい。 
マグナゲートはダンジョンの入り口。その入り口は太陽と月の力を借りて開けるらしい。
残り2枚のカードはエーフィが持っているとのこと。
まだ全快していないブラッキーに代わり、【ドウコクの谷へ】助けに向かう。
 
ピカチュウ Lv18 HP79
チーム デフォルト
Vウェーブ むし
プレイ時間 15:11:23
冒険回数 22かい
 
~12回目~
【ドウコクの谷】は踏み外すと落ちてしまいそうな崖地だった(落ちないけど)
《つばめがえし》がⅡ、《でんこうせっか》がⅤ、《でんきショック》がⅣに強化される。
(ダンジョン内で一旦中断するも、デメリットなし?昔は一回だけだったのに)
中継地点を挟み、進む。
 
エーフィが追っ手から逃げている(口調からしてブニャットとドクロッグっぽい?) 
しかし逃げた先は崖っぷち。そこへブニャットとドクロッグが追いつく。
エンターカードを奪おうとするが、カードがないと知り焦る追っ手。どこかに隠したらしい。
そこへチームが追いつく。
エーフィが岩陰に隠れたのを確認して、ブニャット&ドクロッグとバトル。
数で勝っていたこともあり、特に苦労もせず勝利。
 
宿場町へ戻り、エーフィに詳しい事情を聞く。
彼らは【大氷河】に行くためにエンターカード狙ったらしい。
大氷河には物体を浮かせる力を持つ大水晶があるという言い伝えがあり、それを確かめる為に研究していたと。
さて、カードはどこに隠したかというと……なんと、クルマユがエンターカードを預かっていた!
クルマユが無事でよかったと泣き出すエーフィ。
追っ手たちに先回りされて宿場町に入れず、物を隠した場所に戻るとクルマユの姿が。
赤い石をあげる代わりに、カードを秘密裏に預かってもらうという方法しか選べなかったのだという。
巻き込んでしまってごめんなさいと泣き崩れるエーフィ。
 
その日の夜、ブラッキーたちの研究を手伝おうとパートナーが提案する。
翌日、丘へ行くとブラッキー、エーフィ、ビリジオンの姿が。
話をすると、逆に向こうから仲間にして欲しいと要望が。
大氷河へ一緒に行こう、というと、木の後ろ(エモンガ)や地面(ノコッチ)からポケモン達が。
特に丘に飛び上がってきたドテッコツと、水の中のヌオーはふいうち過ぎた。
っていうか、皆盗み聞いてたの!?(汗)
ブラッキー&エーフィが仲間になった(但し研究の為、しばらくは出撃メンバーには含めず)
 
ピカチュウ Lv20 HP83
チーム デフォルト
Vウェーブ こおり
プレイ時間 16:07:34
冒険回数 23かい

[ 2013/07/23 23:04 ] 冒険記:ポケダン∞迷宮 | TB(-) | CM(-)
プロフィール

白井イヴ

Author:白井イヴ

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